震研亀 50cmぬいぐるみ
東京大学地震研究所
本日は、東京大学地震研究所 様よりご依頼いただきました【震研亀 50cmぬいぐるみ】のご紹介です!
東京大学地震研究所(通称:地震研)様は、1923年の関東大震災を契機に1925年に設立されました。2025年で創立100周年!地震研100周年記念サイトもありますので、その歴史を知る機会になっていいですね✨
地震・火山現象を科学的に解明し、それらに起因する災害を軽減することを使命として、日々研究されています。
創立100周年を記念して作られたのが、オリジナルマスコットの「震研亀」です🐢⭐️
今回、震研亀が50cmの大きいぬいぐるみになりました🎵
ビフォーアフター
イメージ図1
イメージ図2
完成品
制作前のイメージ図と、完成した震研亀に並んでもらいました⭐️
カワイイ〜💕イメージがそのまま実現しましたね!
それでは完成品をじっくり見ていきましょう👀🎵
グッズ紹介
赤いほっぺで、目をキラキラさせながらこちらを見ていますね☺️
角帽を被っているので、かわいさの中に賢さも感じられてとっても魅力的🎓✨
ぐるっと回ってもらいましたが、地球の丸さ、フワフワ感がたまりません!
ぎゅーっと抱きしめたくなる丸みですね🥰
大きな目やほっぺは刺繍で製作されています🧵糸がツヤツヤしているので、活きた表情に見えます👀✨
角帽もフサまでしっかり丁寧に制作されていますよー👏
震研亀は、地震研の研究対象である地球を常に背負っているんです!
大陸の模様はプリントで製作されていますが、生地と生地の繋ぎ目で模様がズレないように気を配られているんですよ💡
お腹の模様は地球内部の構造(地殻、マントル、外核、内核)を表しています🌎
こちらは色ごとに生地を切り替えて製作されたのですが、それぞれの比率が崩れないよう注意して制作されたそうです!
シッポもよく見てみると、地震波形になっています〜!
フェルトを貼り合わせて、折れにくいように製作されていますよ👍
震研亀は、顔からシッポまでが約50cmサイズなので正面から見ると分かりにくいかもしれませんが、実はとっても大きいんです!存在感があって、抱きしめたくなる魅力的なぬいぐるみになりました✨
大きいぬいぐるみはディスプレイやイベントにもオススメ!注目度抜群で、どこにいても目立つことができちゃいます⭐️
100周年記念で誕生した震研亀が、地震研究の発展をそばで見守ってくれますように💫
HP / SNS
ディスプレイにピッタリ!オリジナルの大きいぬいぐるみを制作してみませんか?
ゼロワンでは、オリジナルキャラクターの大きいぬいぐるみを制作しております。大きさは40cm〜120cm。
それより小さい20cm~30cmのものはぬいぐるみ、10cm前後はぬいぐるみストラップとして制作しています。
1体から作成可能で、展示会、会社説明会といったイベントなど、ブース装飾のディスプレイ用によく作成されます。
注目度抜群のノベルティグッズ・OEM生産・販促品としてオススメしています。
ゼロワンでは、 完全データ入稿・弊社デザイン どちらでもお作りできます。
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